
記帳業務に時間がかかる
- ・採用・教育コストが重い
- ・担当者ごとに判断がばらつく
- ・所長レビューが重い

対応している会計ソフト

Problems




仕訳候補、証憑解析、消込候補をAIが作成。担当者は確認だけに集中できます。

要確認のタスクだけをToDo化。AIの処理結果を確認・承認するだけで進みます。

不足証憑や確認事項をAIが整理。顧問先への依頼・催促漏れを防ぎます。
勘定科目と税区分を提案
証憑を読み取り取引に紐付け
請求と入金を突合し、差異だけを確認
残高・異常値・不足資料をチェック
不足資料や確認事項をまとめて依頼
顧問先ごとの進捗と未対応を一覧化
はい。現在の会計ソフトの運用状況を伺いながら、連携方法と導入ステップをご案内します。
必ずしも必要ありません。まずは事務所側の記帳・証憑・消込業務の効率化から始められます。
原則として担当者が確認してから反映する運用を想定しています。最終判断は税理士事務所側で行えます。
Zeimeeは、記帳・証憑回収・消込に時間を取られている税理士事務所の声をもとに開発しています。現場で起きる判断のばらつき、資料回収、確認待ちの課題に向き合い、税理士が確認と顧問先対応に集中できるプロダクトを目指しています。

アドバイザー 畠山謙人
公認会計士・税理士
大和工業で連結決算等を担当後、監査法人トーマツで国内監査に従事。サイバーエージェントでは連結決算やAbemaTV経理、決算早期化を担当。税理士法人赤坂共同事務所を経て、2025年に畠山謙人税理士事務所を開業。シードスタートアップを中心に支援している。

代表取締役 佐次本脩真
元メルカリエンジニア
電気通信大学大学院 情報理工学研究科を卒業。大学院ではソフトウェア開発やAI活用の知見を深め、2025年8月から2026年4月までメルカリにてSWEとしてプロダクト開発を経験。月次業務の実務負担をAIで減らすため、Zeimeeを立ち上げる。
Zeimeeにご関心をお寄せいただきありがとうございます。
導入相談、デモ、料金や機能のご質問など、お気軽にお問い合わせください。
内容に応じて担当者よりご連絡します。